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xna開発環境講座①

リアルが忙しい割にゲームはしっかりやっているwafu-です。

今回は導入の仕方を説明します。


まずMicroSoftのHP、ここからVisual Studioをダウンロード。
どれをダウンロードするかというと、Visual C#です。
ここではC#の説明は省きます。

ちなみに自分の環境はVisual Studio2010が出る前に整えたものでVisual Studio2008です。
まだ見てませんが、多分2010でもいけます。

そして本題のxnaの導入。
こちらがXNA デベロッパー センター
ここからXNA Game Studio 3.0をダウンロードします。
現在、Ver3.1まで出ていますが、こちらで(多分どちらでも)おkです。

またXNA Frameworkがベースとしている.NET Frameworkが必要となります。

XNA Game Studioがインストールされている場合には、XNA Frameworkも自動的にインストールされていますが、
ゲームの実行だけであれば開発環境のXNA Game Studioは不要です。

まとめると
①Visual C#
②XNA Game Studio
③.NET Framework
が必要になります。

スペックもある程度必要になりますが、Windows XPより前の型でなければ大体大丈夫です。
詳しい推奨スペックが知りたい方はコメントください><

参考というか、XNAの素材としてXNA Creators Club Onlineというものもご紹介。
ページ上部のラーニングから、スターターキットを選択すればたくさん出てきます。
ある程度プログラミングに自信があるという方はここから2Dや3Dの素材を借りて練習してみるのもいいかと思います。

ちなみに、このクリエイターズクラブに有料の登録をするとXbox360の実機でゲームを動かせるようになります。

0000.png

これが実行結果の例w
ちなみに動きます。
ジョイパッドなども設定で割り振れば使えます(あたりまえか)

自分も初心者故、間違い等あるかもしれません><
あったらご指摘お願いします!

今回は触りなのでこの辺りで失礼します。

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